タウン誌「ら・みやび」のコラム連載を始めて3年目でしょうか。
毎回800字の中に納めなくてはなりません。
原稿用紙1000字分を書いては削ります。
これはこれで面白い。
時々、お会いする人から毎回楽しみにしていますと言われると嬉しくなります。
『NPO親子ふれあい』では、子育て支援の様々な活動(無料のこころの相談室・わくわく広場・子ども食堂・学習支援・わくわく体験)をしています。
子ども食堂は月に1回、第3土曜の16時~18時です。
それ以外の活動は随時行っています。
2月16日(日)は、『親子でパラリンピック体験』を岩槻児童センターで開催しました。
ボッチャやブラインドサッカー等3種目を体験しました。
車椅子に乗ってのボッチャは好評でした。
シニアの方々の居場所として始めた『コロッケカフェふれあい(軽食&喫茶)』は、週に2日(木・金)の11時から15時です。
20席あります。
もうとっくに潰れたと思っている人も多いようです。
現在は3人以上の予約(TEL048-756-4657)になります。シニアの居場所として始めました。
コロナ以前の様に、気軽に利用して頂けると嬉しいです。
カフェでは、毎月第4日曜の14時~16時に「フォークを歌おう」を開催中。
岩槻Jazzの鈴木さんのギター演奏に合わせて参加者全員で歌います。
皆さん、青春時代に一気に戻っています。
「ウクレレ教室」も木曜の午前中に開催中ですが、これは少人数限定です。
最後は『無料のこころの相談室』です。
お子さんの相談が主です。
時々「タウン誌」を読んだと言って相談に来られる人がいます。
昨年4月からFM越谷で『子育てお役立ち情報・5分間だけ聴いてください。ふじのラジオ』が毎週木曜日の11時20分から始まりました。
全国どこからでも聴けるFM『リズ・ラジ』で聴いたと遠方からの電話相談もあります。
「告知」学習支援の講師(有償ボランティア)の大学生を募集中です。自薦・他薦!!
【藤野信行(NPO親子ふれあい教育研究所・代表理事)】
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