「ゆっくりと 一歩ずつ」
時は流れている
速く脈打つように
留まろうとするように
時は変わってゆく
あるがままに
心は星のようなもの
どこまでが地球で
どこからが宇宙なのか
大気圏に壁はない
罅も入る 壊れもする
失われることなく
光り輝いている
歩いてきた道も含めて
今の自分
一歩ずつ歩むごとに
人は変わっていく
自分だけの 歩み方で

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