カテゴリー:防災

  • 防災を日常に

    このアートトワレは、災害用トイレセットとアートが融合。 もしもの時のための備蓄品をアートとして、リビングやトイレの壁に飾っておくことができます。 中に5個入っている災害用トイレセットは、確かな品質の凝固剤を使用してい…
  • トイレを知る本 『うんちの行方』

    日本人一人が一日に排泄するウンチの量はおよそ200グラムとされています。 日本の人口はおよそ1億2600万人なので、単純計算で毎日2万5200トンも排泄していることになります。 身近に普及している下水道のおかげで、私…
  • 関東大震災と渋沢栄一

    大正12年9月1日の関東大震災が起きた時、83歳の渋沢栄一は東京日本橋の事務所にいました。 その後事務所は火災で焼失し、貴重な徳川慶喜の資料など一切を失います。 心配した息子たちが「生家の深谷に帰るよう」に勧めると、…
  • 「やさしい日本語」を知っていますか

    あなたは「外国人はみな英語を話す」と思っていませんか? 聖心女子大学が2010年に行った調査では「国内に住む外国人で英語を話す人」は44%、「日本語を話す人」は62・6%でした。 日本国内で外国人と接するときに「日本…
  • まさかの緊急搬送 3つのアドバイス

    2020年12月中旬の未明。トイレに起きたあと、激しい腰痛でまったく動けなくなりました。 ベッドの上で横臥位(横向きで寝ること)になるも、痛みは増すばかりで陣痛のように繰り返し襲ってきました。 命の危険を感じた私は、…
  • 避難所に行けばなんとかなる?

    みなさんは「災害が発生しても、避難所に行けばなんとかなる」と思っていませんか? 毎年の防災訓練に行くと、備蓄してある水やクラッカーがもらえるので、そう思っている人が多いのは仕方ないかもしれません。 コロナ禍の今、避難…
  • 自然災害と向き合う 命を守るのは誰なのか?

    ■国民の皆さんへ ~大事な命が失われる前に~ ・自然災害は、決して他人ごとではありません。「あなた」や「あなたの家族」の命に関わる問題です。 ・気象現象は今後更に激甚化し、いつ、どこで災害が発生してもおかしくありま…
  • いざというときに備える 「満タン&灯油プラス1缶運動」

    今まで大地震や豪雨、大雪などの災害が発生するたびに、ガソリンや暖房用の灯油を求めるたくさんの被災者がガソリンスタンドに殺到しました。 行列を作って長時間並んでも、交通網の断絶によりガソリンや灯油が製油所からスタンドに届…
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