カテゴリー:レポート・地域情報
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さいたま市は1月24日建設費が物価高騰により当初の1.5倍になることが原因で今年度の要請を断念すると発表した。
清水市長はこれまで何度も「23年度中に鉄道事業者に対する要請を行う」と、議会でも岩槻に来ても発言してきてお…
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「人形のまち岩槻まちかど雛めぐり」(主催:人形のまち岩槻まちかど雛めぐり実行委員会)が、開催される。
3月3日は上巳の節句。女の子の節句、雛祭りの時期に、岩槻駅から岩槻人形博物館までの「まちなか」を中心に、地場産業の人…
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明けましておめでとうございます。
今年も主催イベントの他、様々な企画、イベントとの協働、コラボレーションを予定しております。
随時このコーナーやSNSにて情報を発信していきたいと思います。
また、今後、コラボレ…
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企画展「縄文時代のさいたま」から「漆製品」
岩槻郷土資料館では、令和六年一月二一日(火)まで、「さいたま市史 通史編 原始・古代Ⅰ」に掲載されている縄文時代の資料を中心に「縄文時代のさいたま」の展示を行っています。
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実家は江戸時代から300年続く岩槻区飯塚の農家で、11代目となる飯山翔平さん(33歳)は、大手小売店の法人営業の経験をしてから2021年に農業を引き継いだ。
飯山さんが経営する岩槻野菜工房は、主にホーレン草をハウスで…
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「武州岩槻 玄奘塔ものがたり」
ちょうどそのころ、東武鉄道の社長根津嘉一郎氏の先代が仏教聖地を作ろうとして用意していた十三重塔用の、花崗岩が建立されないまま東京・渋谷の根津氏別邸に置かれていました。
そこ…
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満席のお客様に楽しんで頂いた「岩槻Jazz2023」。
大きな拍手とニコニコ笑顔を頂いて終えることができました。
年の瀬の忙しい時期にも拘わらずご来場頂き、本当に有難うございました。
このコンサートは岩槻Jazz…
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「認知症で寝たきりの女性が担ぎ込まれてきました。」
「犬を連れてきた人が、犬と一緒に体育館に入れてほしいと言ってます。」
「けがをして、足から出血している人が運ばれてきました。」
「知的障害の子どもがいるので、車の…
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「ゆっくりと 一歩ずつ」
時は流れている
速く脈打つように
留まろうとするように
時は変わっ…
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『恋染紅葉』
秋が風のように過ぎていきましたが、秋風が名残惜しく、今回は秋らしい色を紹介します。
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重なり合う浮草のイメージからつくられた版画です。
夏、涼を求めるように覗いた水の中。浮草の隙間から…