カテゴリー:連載・寄稿
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2022年11月20日に「風魔小太郎伝説の里・岩槻 遺構と堀筋ウォーキング」第2弾を開催しました。
少し肌寒く、曇り空の下でしたが、ガイド会関係者を含む20名に参加いただきました。
岩槻駅から風間出羽守ゆかりの妙円寺…
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題名はまだついて無いようでしたが、私には花咲く野原のように見えます。
それも初夏の野に迷い込みました。
若く勢いのある最盛期に向かう草花の感じです。
旅先で出会った燃える赤一色の野生のポピーの群生地を思い出てい…
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愛風の久毛です。
2回にわたり「腰痛」について書かせていただきました。
腰痛は、誰でも経験しうる身近な機能障害だと思ったからです。
でも、腰痛のある人を「障害者」だとは、誰も思わないですね?
そうなんです。いわゆ…
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発達障がいの子供や大人が昔よりも増えている…。
本当でしょうか?
昔も今も、同じぐらい発達障害の人はいたのです。
医学の進歩、診断の方法が確立されたことが、増えたと言われる要因と思われます。
昔も今も発達障害の子…
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元荒川大野島水管橋の側道を降りた所は、以前周辺が河川に囲まれていたとされる大野島地区で、「宝永三年(一七〇六年) みぎ ぢおんじ道」と記された、河原の自然石の道しるべが、水管橋下の道路に置かれていました。
目の前の県道…
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岩槻Jazzフェイスブックページの年頭の挨拶に「初心を忘れずに」と書かせていただきました。
岩槻Jazzを始めてから七年になろうとしていますが、当初は自分たちが演奏して楽しみたいと思って始めました。
岩槻の多くの皆さ…
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目白大学作業療法学科の学生たちがSPISチャレンジ制度を利用し、アニマルセラピーを学んでいます。
「SPIS(スパイス)」とは「Students ProjectIncentiveScholarship」の略で、好奇心旺…
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前号で、慈恩寺地区の良さや、ウォーキングの楽しみを書かせていただきました。
引き続き、今月も投稿させていただきます。
さて、今月も慈恩寺にちなんだことなのですが。
お正月は、どのようにお過ごしになりましたか?
私…
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学童で働いていた私が子供との関りを綴る日々の記録です。
学童の醍醐味は遊びですが、同年齢や異年齢と…
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「表現」
探求への道
地図のない冒険
先人たちの足跡が標
胸の中の心が未来
生命と重なり
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「桃色」
次々と押し寄せる寒波が引いてきてようやく温かな陽気が感じられるようになりましたね。
今…
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しきなみ短歌2月例会の高得点(四首)
病み上がりに 力付けんと 天ざるの
海老をいっぽん追加でた…