過去の記事一覧

  • 今月の一枚の絵⑫

    題名はまだついて無いようでしたが、私には花咲く野原のように見えます。 それも初夏の野に迷い込みました。 若く勢いのある最盛期に向かう草花の感じです。 旅先で出会った燃える赤一色の野生のポピーの群生地を思い出てい…
  • 妊娠すら生活は困難に 身近な「障害」を考える

    愛風の久毛です。 2回にわたり「腰痛」について書かせていただきました。 腰痛は、誰でも経験しうる身近な機能障害だと思ったからです。 でも、腰痛のある人を「障害者」だとは、誰も思わないですね? そうなんです。いわゆ…
  • ココロとカラダの薬箱 「発達障がいの子ども達」

    発達障がいの子供や大人が昔よりも増えている…。 本当でしょうか? 昔も今も、同じぐらい発達障害の人はいたのです。 医学の進歩、診断の方法が確立されたことが、増えたと言われる要因と思われます。 昔も今も発達障害の子…
  • 小岩からの慈恩寺道⑱(岩槻)岩槻区大野島から西福寺

    元荒川大野島水管橋の側道を降りた所は、以前周辺が河川に囲まれていたとされる大野島地区で、「宝永三年(一七〇六年) みぎ ぢおんじ道」と記された、河原の自然石の道しるべが、水管橋下の道路に置かれていました。 目の前の県道…
  • ジャズと教育 【初心はアップデートして】

    岩槻Jazzフェイスブックページの年頭の挨拶に「初心を忘れずに」と書かせていただきました。 岩槻Jazzを始めてから七年になろうとしていますが、当初は自分たちが演奏して楽しみたいと思って始めました。 岩槻の多くの皆さ…
  • 村井英樹議員インタビュー 未来の「岩槻」への展望(後編)

    村井議員へのインタビュー。 後半では、地下鉄延伸にかける思いなどを伺いました。 前半はこちら ――地下鉄延伸についても今後はインタビューをお願いできなくなると思いますので、岩槻区民に伝えておきたいことがあればお…
  • アニマルセラピーを学ぶ 「SPISチャレンジ制度」

    目白大学作業療法学科の学生たちがSPISチャレンジ制度を利用し、アニマルセラピーを学んでいます。 「SPIS(スパイス)」とは「Students ProjectIncentiveScholarship」の略で、好奇心旺…
  • ついに、2023年に! 元旦の梅に思う

    前号で、慈恩寺地区の良さや、ウォーキングの楽しみを書かせていただきました。 引き続き、今月も投稿させていただきます。 さて、今月も慈恩寺にちなんだことなのですが。 お正月は、どのようにお過ごしになりましたか? 私…

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