過去の記事一覧
-
竹は、もともとアジア中心に自生する植物。
春を知らせる旬のものとして、喜ばれている。
竹の子の成長速度が早く、丈夫なためにグングン育つのも有名だ。
ときには、アスファルトや歩道の敷石を破って竹の子が顔を出すこともあ…
-
人間総合科学大学岩槻キャンパスでは、令和4年2月26日から28日の3日間、桃の節句企画(Doll’s Festival Project)の開催を予定しています。
昨年は感染予防の観点から自粛していましたが、新型コロナワ…
-
前号で三十年前に担任した子供の写真を小欄に掲載したところ、それを見たお父さんが息子であると気が付き息子に連絡。
その後久々に教え子とやり取りをすることができました。
教育という仕事でできた子供との繋がりは教員の宝です…
-
岩槻城址公園・多目的広場で、目の前をホタルが飛ぶ。
申込不要でどなたでも。
入場者の体温測定あり。マスク着用必須。
【日時】2021年7月17日(土)〜18日(日)19時半〜21時(雨天中止)
【主催】岩槻ホタル…
-
テーマは「岩槻城」について。
岩槻の「おもしろい」「しられていない」歴史を、カフェで楽しみながら気軽に学べる。
話し手は、本紙寄稿者(8面掲載)でもある岩付城主太田資正公生誕500年祭実行委員を務める長永氏。
(マ…
-
昭和の時代のおもちゃの展示と並行して、自分で簡単にできるおもちゃ作りを実施。
【期間】2021年7月31日(土)/8月1日(日)10時〜12時、13時〜15時
【両イベントの会場】岩槻郷土資料館・2階
【両イベン…
-
おじいちゃんおばあちゃんが子どもだった、昭和の頃に遊んだおもちゃを見学。
その時代にタイムスリップ。
【期間】2021年7月21日(水)~8月25日(水)9時~16時半
(※8月9日以外の月曜日・8月1…
-
夏の恒例行事である朝顔の販売会が、2021年7月4日に岩槻駅東口クレセントモールで行われた。
朝顔の販売は、岩槻区がさいたま市と合併する前から「人形のまち岩槻 朝顔市」として24回継続開催されている。
しかし、昨年は…
インフォメーション
ピックアップ記事
-
2025-3-16
-
2025-3-16
-
2025-3-16
-
2025-3-16
-
2025-3-15
アーカイブ
ピックアップ記事
-
…
-
学童で働いていた私が子供との関りを綴る日々の記録です。
学童の醍醐味は遊びですが、同年齢や異年齢と…
-
「表現」
探求への道
地図のない冒険
先人たちの足跡が標
胸の中の心が未来
生命と重なり
…
-
「桃色」
次々と押し寄せる寒波が引いてきてようやく温かな陽気が感じられるようになりましたね。
今…
-
しきなみ短歌2月例会の高得点(四首)
病み上がりに 力付けんと 天ざるの
海老をいっぽん追加でた…