過去の記事一覧

  • インコのモルちゃんを探しています

    今回は迷子のご紹介です。 つるたさんより、セキセイインコのモルちゃんです。 体長は20センチメートルないくらいで、イメージとしてはスズメよりも一回り大きいくらいです。 クチバシが黄色で顔は白、体は青です。 …
  • 今月21日に迎える夏至 夏の星空もにぎやかに

    6月後半に迎える夏至(2020年は6月21日)は、一年でもっとも昼が長くなる日です。 一方で、そこから夏にかけては夜が短くなり、20時半頃を過ぎると夜空の星たちがだんだんハッキリと見えてきます。 東の空でまず輝き…
  • ジャズと教育「新しい形で」

    コロナ禍で今まで当たり前だと思っていたいとがとても大切だと分かったことがいくつもありました。 その一つが「共感」です。 ゴリラ研究の第一人者である山極寿一氏は「音楽」を例に出し「このように『共感』ができるのは人間だけ…
  • 人形作家の過去 展示会までに悪戦苦闘…

    こんにちは、ゆうきです。 今回も前回に引き続き「伝統工芸士とわたし」をテーマに、「人形作家ゆうき」として歩き始めた私についてお話していこうと思います。 「工房ゆうき」を立ち上げ、人形の形・衣装の配色など、試作を重ねる…
  • 出荷を待つ花々 今年は寂しさも募る

    浦和美園地区は、まだまだ園芸のさかんな地域だ。 春先から夏にかけても、時季に沿った花や植木などを出荷して、生計を立てている農家を各所でみかける。 ところが、今年は事情が異なった。 新型コロナウイルスの感染拡大により…
  • 目白大学の地域交流イベント 「流しそうめんと竹炭」

    現在、本学では遠隔授業が実施され、学生が大学にいない日々が続いていてキャンパスは静かです。 私は遠隔授業のかたわら、学内の竹林整備に励んでいます。 その学内の竹を活用した地域交流イベント流しそうめんを毎年夏に開催して…
  • 感染症の大きな影響 生活の変容を通じて前へ

    目に見えない脅威「新型コロナウイルス感染症」への不安が、こうも社会生活に影響を与えるとは思ってもみなかったのではないだろうか。 今年に入り、中国・武漢市での感染が報じられてから、瞬く間に世界中に広がり大勢の感染者と死者…
  • 市民団体「愛風」 少子高齢化でお手伝い

    こんにちは! 愛風(あいあい)です。 岩槻区愛宕町に事務所を構え、区の市民活動ネットワーク登録団体でもあるNPO法人です。 事業を立ち上げてから18年目。何をしているかといいますと…。 わが家で生活し続けたいけれど…

今月の記事動画  

◆らうんじ案内動画

◆らうんじへのWEB出店

WEBらうんじ岩槻・出店店舗募集

◆らうんじ集客支援

お勧め記事

  1. ◆3月号(何匹いるか考える問題)  あるところに、ケルベロスとヤマタノオロチとキングギドラを一つの…
  2. 収容所に収監 日本の敗戦とともに満蒙開拓団の人びとは、関東軍の保護を失い、女性・子ども・老人だけで…
  3. イベント情報
    第33回 人生100年時代に備える!相続プランにおける「家族信託」活用法 ~介護から相続まで家族…
  4. 【選べる1〜5個セット】ねんどでつくるアニマルランタン (71431) イー…
  5. イベント情報
    (作品) 藤沢周平「告白」、星新一「現代の人生」、木下昌輝「醜愛」、朗読劇「うそなき」 【日 時】…

◆WEBらうんじ【越谷】

◆WEBらうんじ【春日部】

無料イラスト素材【イラストAC】

アーカイブ

お勧め記事

  1. 物価高 シール貼るまで 待って買う                           森田桂治 …
  2. カサカサと 落ち葉踏みつつ 歩きゆく  幼き頃に 返ったように 石井 厚子 も…
  3. HELMUT BISTIKA はスロバキア人。 小柄で明るい性格の彼に会うと皆楽しい気分になります…
  4. スーダン出身のZAKI はドイツ在住。 でも、彼の鮮やかな絵画にはいつも生まれ故郷の生活が現れ…
ページ上部へ戻る