過去の記事一覧
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アジア・アフリカの紛争地で復興支援のため国際貢献活動に従事した岩槻区在住・田川友康氏を講師に迎えて、日本と世界の関りを考える。
【日時】2019年6月22日(土)14時〜16時【会場】市民会館いわつき 5階(505〜50…
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みんなで作り上げ、学び合う講座を通して「まちづくり」の現場を疑似体験。【日時】2019年8月4日(日)から全6回でスタート。各回とも13時半〜16時半【会場】浦和コミュニティセンター・第15集会室【費用】1000円/回(…
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岩槻マジック愛好会、岩槻マジッククラブ合同で19種類の多彩な楽しいマジックを披露
【日時】2019年7月7日(日)13時〜(開場:12時半〜)【会場】本丸公民館視聴覚ホール【主催】岩槻マジック愛好会/岩槻マジッククラブ【…
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・何が変わる? 何が変わる? ミサワホーム顧問 齋藤税理士 *令和の相続対策*・ボルボグループに勤める岩槻出身のエリートサラリーマンに聞く ★京都人の根っこ・岩槻の人の根っこ★・今話題のヨーロッパ野菜・先駆けの若い農家さ…
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【参加予定】8/18㈰岩槻祭り(市宿通り) 8/31㈯目白大学流しそうめん地元の福祉作業所「ふくふく」が 岩槻の新しいおみやげ品作り[caption id="attachment_5895" align="alignri…
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食品ロスとは「まだ食べられるのに捨てられてしまう食品」のこと。市では年間、約14,000トン(市民一人一日当たり約30グラム)の食品ロスが発生していると見込まれ、これは市内で1年間に収穫されるお米の量の約2倍相当。市では…
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2019年7月7日(日)の9時〜14時まで「第23回朝顔市」(主催=公益社団法人さいたま観光国際協会)が、岩槻駅東口クレセントモールで開催される。地元の夏の風物詩としてすっかり定着した朝顔市。会場では朝顔の販売やステージ…
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弊紙の昨年、2018年5月号「岩槻の手作り作家紹介」で取り上げた、木工作品を手がける鈴木惟司さん(岩槻区浮谷・74歳)が、岩槻図書館へ紙芝居の舞台を寄贈した。
鈴木さんは、岩槻の市民活動団体が進める「子供たちが作り・語…
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ウォーキングや食を通しての健康作り
【日 時】 2月16日(日) 受付13:30~15:00
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①講演会「支援付き意思決定、関わりの作法」
~大切な人との関係性を編み直す~(ミニワーク付き)
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「歩きを支える福祉用具」
色は眼から得られる情報の一つであり、脳の中で知覚が生じます。
この知…
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~地域の疑問やあなたの考えなどを聞いてもらえる場所です~
【議題予定】 岩槻北陵高校の廃校後活…
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☆史跡巡り
【大宮区 寿能・土呂周辺を歩く~寿能城はどこに有ったのか(最新成果から)・資正四男の謎…
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軸飾り お薄を点てて 一人飲む
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挨拶文 AI模写か うますぎる
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物づくり 客の要望 無理ばかり
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「ゆっくりと 一歩ずつ」
時は流れている
速く脈打つように
留まろうとするように
時は変わっ…