過去の記事一覧

  • 夏にやっぱり食べたい 枝豆の茹で方とアレンジ

    こんにちは。タマコチの店長・ミナです。 ここ最近「らうんじを読んでいます」「作ってみたらおいしかったです」とお声がけいただくことが増えました。 とっても嬉しいです。ありがとうございます♪ さて、近ごろ暑くなってきま…
  • 苦難を乗り越え岩槻・蓮田間の開通

    武州鉄道は、鉄道事業のほかに①川口・品川間の曳舟事業、②沿線地域の電灯電力供給事業、③土地建物の売買及び賃貸貸などの事業を計画していました。 特に渋沢栄一らが開発した田園調布にならって、武州鉄道沿線に一大住宅地の開発が…
  • 「岩槻人形博物館・ 賑わい交流施設」経過報告

    岩槻人形博物館の構想は、人形をテーマとし、文化を発信する内容で、その建設に期待を寄せていたが、なかなか実現に向けた動きが市民に見えづらいところがあった。 昨年来、目に見える動きがあり、ここにご紹介したい。 岩槻人形博…
  • 長頸壺

    岩槻郷土資料館だより⑦ つかのこし古墳出土品( 一 )

    つかのこし古墳は岩槻駅の北西三キロメートルほどの岩槻区大字馬込字一番にかつてあった古墳です。 綾瀬川を望む台地上にあったといわれ、現在、墳丘などの遺構は全く見ることはできず、所在した詳しい位置などは不明です。 発見さ…
  • 岩槻区内を走る 公共バスと乗り合いタクシー

    さいたま市では平成15年の政令指定都市移行に伴い、路線バスでは新設区役所へのアクセスが悪い4つの区にコミュニテイバスを導入した。 さらに平成19年に岩槻区にも導入され現在6区(西区、見沼区、桜区、南区、北区、岩槻区)に…
  • 水無月

    三角形の「水無月」 暑気払いにふわさしい和菓子

    夏越の祓いが行われた6月30日には、「水無月」という和菓子が食べられる。 「水無月」は、白い外郎(ういろう)の上に小豆を乗せ、三角形に切り分けられたお菓子である。 その由来は昔、宮中行事として、氷を取り寄せて暑気払い…
  • 夏といえばウナギ 今年は「土用の丑の日」が2回?

    夏といえばウナギのかば焼きだ。 聞くだけでも目に浮かび、焼かれたウナギのにおいが思い起こされる。 今年、平成29年の夏の土用の丑の日は、7月25日(火)と8月6日(日)の2回である。 しかしなぜ、今年は2回もあるの…
  • 岩槻 和土住宅公園の大池

    和土住宅公園の大池

    和土住宅公園の大池 佐藤 里枝 岩槻区黒谷にある和土住宅公園は池のある風景を楽しめる公園だ。 遊水池を利用した公園で、春に旅立っていったカモのいなくなった池の縁には亀たちが甲羅を干していた。 アオサギやシラサギ、…

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