アーカイブ:2025年 2月
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[caption id="attachment_24229" align="alignright" width="300"] 津波に耐えたイルカの壁画(珠洲市飯田港)[/caption]
正月に能登半島の東端の珠洲…
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おもしろ版画は線を重ねて、インクを重ねてを繰り返していきます。
そうすると最初の頃の色が徐々に隠されて行きます。
それでも線や点になって不思議な不思議な模様が浮かび上がりました。
さあ、きれいな色の額縁も出来上がり…
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昨年10月27日に行われた衆議院選挙で、新しい区割りで埼玉16区となった岩槻区の投票率(46.34%)は、さいたま市10区で最低、かつ埼玉県内でも最低から2番目でした。
その中で、小選挙区で「つちや品子氏」が埼玉16区…
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一月十八日(土)に岩槻商業高校 課題研究「岩商まちづくり協力隊」の生徒が部活商店と連携してゴミ拾いイベントを企画した。
彼らは四月からまちのちょっといい未来を探求してきた。
「岩槻にはなにもない」と生徒や地元の人か…
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岩槻郷土資料館では、二月二二日(土)から岩槻で行われる「まちかど雛めぐり」に合わせ、企画展「だるま」と題し、二月二二日(土)~三月二三日 (水)まで市立博物館などに所蔵されている「だるま」の展示を行います。
だるまは、…
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しきなみ短歌 1月例会の高点歌(四首)
新しき ヒノキのマナイタ 手に取れば
嬉しそげなる 母の面顕つ
横山 肇
「さあ徐々に不要な物を捨てましょう」
今日は優しい 娘の作戦
舞草信子
野菜の名 忘れな…
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◆2月号(数列の問題)
新年を迎え、気が付くともう2か月が過ぎようとしています。2025年にちなんだ問題を出してみます。
以下の数列はある法則に基づいて並んでいます。□にあてはまる数を答えてください。
1.4.…
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元気アッププロジェクトin岩槻では、看護学科老年看護学領域が中心となり、地域連携事業の一環としてさまざまな活動に取り組んでいます。
その一つである「まちとさんぽ」では、岩槻南循環器クリニックのスタッフとともに、循環器疾…
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物価高 シール貼るまで 待って買う
森田桂治 …
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カサカサと 落ち葉踏みつつ 歩きゆく
幼き頃に 返ったように
石井 厚子
も…
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HELMUT BISTIKA はスロバキア人。
小柄で明るい性格の彼に会うと皆楽しい気分になります…
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スーダン出身のZAKI はドイツ在住。
でも、彼の鮮やかな絵画にはいつも生まれ故郷の生活が現れ…