過去の記事一覧
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読者様から、訪問介護について書いてほしいと依頼を受けました。
私が現在、訪問介護事業所の運営をしているからだと思います。
ニュースなどで流れておりますので、多くの方がご存じだと思いますが、介護保険下での訪問介護の保…
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今年からNPO法人親子ふれあい教育研究所(岩槻区)では、埼玉県内の「子ども食堂」を利用する小学生(主に高学年)を対象とした参加費無料の『わくわく体験』を始めました。
わくわく体験は、”子ども時代の楽しい思い出作りのた…
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大雁塔(長安の大慈恩寺)
経典翻訳数の比較中国には経典を翻訳した主な僧侶は玄奘の他に五人いましたが、その五人の翻訳数の合計は短い経典が多い四五八部一二三八巻で、玄奘の翻訳したのは長い経典の多い七四部一三三五巻なので翻訳…
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浦和美園地区の田んぼの辺りに風雨にさらされバナナの葉はワカメかコンブのようだ。
そんな中に1つのバナナの花を発見した。
近くで葉園の手入れをしている方にお話しをうかがうと 「もう何年もここに来てますが今年始めて…
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しきなみ短歌9月例会の高点歌(四首)
泣いてる児 眠たい児も居り園児らの
散歩の列が 通るはつ夏
岡安節子
蠅の句碑 蟻の句碑立つ 駅を出で
信濃の里に 一茶を巡る
佐川慶子
この先を 思いのままに 生き抜…
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たくさんの色の饗宴。色が踊っています。
筆の表現を楽しんで筆の力と遊びが活き活きとしています。
えんぴつやクレヨンのとは違う筆の弾力のある面白さを掴んだようですね。色と
色が出会って混ざり合う、かたちができる。
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管主(かんす)とは、法相宗の大本山薬師寺さんで一番偉いお坊さんである。
法相宗は今から1400年ほど前に西遊記でお馴染みの玄奘三蔵法師がインドから持ち帰った経典を漢文に翻訳して、その後奈良時代の日本に誕生した宗教です。…
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今年もやります「いわつき総合文化芸術祭2024」
※詳しくは各イベントのチラシやポスターをご覧ください。
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学童で働いていた私が子供との関りを綴る日々の記録です。
学童の醍醐味は遊びですが、同年齢や異年齢と…
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「表現」
探求への道
地図のない冒険
先人たちの足跡が標
胸の中の心が未来
生命と重なり
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「桃色」
次々と押し寄せる寒波が引いてきてようやく温かな陽気が感じられるようになりましたね。
今…
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しきなみ短歌2月例会の高得点(四首)
病み上がりに 力付けんと 天ざるの
海老をいっぽん追加でた…