過去の記事一覧
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岩槻の真福寺貝塚を取り上げた「縄文期の内陸 どう製塩」という記事が、平成30年1月17日付の読売新聞朝刊で文化欄に掲載された。真福寺貝塚は、さいたま市の平成27年度「史跡 真福寺貝塚保存活用計画」にもとづき発掘調査が行わ…
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おいしい餅に老若男女が笑顔を浮かべていた
ずっと使われていなかった加倉5丁目にある県の施設「旧・民族文化センター(以下、民文)」が一昨年、国際芸術祭「…
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大雪の翌日。かろうじて立つ赤松には強さも感じられる
平成30年1月22日から23日の未明にかけて、本州の南海上を低気圧が通過した影響で大雪に見舞われた…
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わずか数ミリの花を見つけるのはまるで「宝探し」だ
11月号のこのコーナーで取り上げた末田須賀堰に自生する幻のキタミソウの花を、1月にようやく見ることが…
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大野島水管橋への道
冬の土手歩き~大野島水管橋~佐藤 里枝
岩槻区大戸の武蔵第六天神社から元荒川沿いをオレンジ色の橋をめざして歩いた。元荒川は農業用水…
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昭和の食卓
大宮区高鼻町のさいたま市立博物館で「昔の道具とくらし展」が開かれている。昭和の茶の間の道具を始め、昔のお金、明かり、給食などのコーナーがあ…
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荒川沿いの道から見た景色。雪に包まれた池と夕暮れの空が美しい。遠くに見えるのはさいたま新都心。…
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漱石旧居跡の碑 塀上に猫の像
東京スカイツリーラインで都内へ向かう道中、北千住で千代田線に乗り換え千駄木で降りる。台東区の谷中、文京区の根津、千駄木は…
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学童で働いていた私が子供との関りを綴る日々の記録です。
学童の醍醐味は遊びですが、同年齢や異年齢と…
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「表現」
探求への道
地図のない冒険
先人たちの足跡が標
胸の中の心が未来
生命と重なり
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「桃色」
次々と押し寄せる寒波が引いてきてようやく温かな陽気が感じられるようになりましたね。
今…
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しきなみ短歌2月例会の高得点(四首)
病み上がりに 力付けんと 天ざるの
海老をいっぽん追加でた…