過去の記事一覧
-
※参加者にはパンフレット「おひとりさまの終活入門」をプレゼント!
〇基調講演 田淵 六郎氏(上智大学教授)
〇終活パンフレット説明 須齋美智子(ライフ・アンド・エンディングセンター理事長)
日 時:11月29日(木…
-
バラエティに富んだいろんな趣味の楽しい作品展。
写真・絵画・和紙ちぎり絵・折り紙・凧・古布・木工の手づくり作品など約230点を展示。
特別企画として「思い出の着物が甦る、古布あそび」(手塚ヒサ子)と「元気に育て! 子…
-
鎌倉建長寺宝物風入れ・古文書、絵画等。浄智寺・棟門、やぐら等。円覚寺宝物れ・全山絵図、祭礼絵図、舎利殿、古文書、絵画等を巡る。間に合えばけんちん汁も。【日時】11月4日(日) 9時に岩槻駅改札口前集合【費用】2000円(…
-
仲町商店会にある曹洞宗の慈眼山千手院は、江戸時代にたび重なる火災に見舞われてしまったために、宝暦年間(1751~1764年)以前の記録が失われている。
慈眼山千手院の歴史を辿ると、始まりは永禄年間(1558~1570年…
-
岩槻城築城研究会(委員長・大槻忠男氏)の主催による講演会が平成30年9月8日(土)、岩槻駅東口コミュニティセンター三階ワッツルームAで行われた。
テーマは「岩槻城と太田道灌」。太田道灌の18代目となる子…
-
ちゃんこぽんちーの相撲フィットネス
2年前のさいたまトリエンナーレ2016で、岩槻の笹久保と釣上の両地区に残る国指定無形文化財である古式子供土俵入りに興味を持ち、相撲文化や音楽性の魅力を現代アートとして表現し、…
-
文化の日である11月3日(祝・土)には、岩槻区内でもさまざまなイベントが催される。岩槻の歴史、文化にちなんだイベントや市民交流の催事が、中心市街地を通る江戸…
-
情報誌「らうんじ」とは、埼玉県さいたま市岩槻区を中心に、3万1千世帯へ月1回「直接ポストイン」しています。
情報紙「らうんじ」は、彩の国さいたまの岩槻をもっともっと楽しむために、ちょっとした情報で生活が楽しくなるよう …
今月の記事動画
お勧め記事
-
岩槻区本宿の眼鏡市場付近でいなくなりました
〈特徴〉・成猫 ・オス ・名前(くまみ)
〈性格〉・…
-
~お金と心を整え、想いをつなぐ「これから」のライフプラン~
「終活」は人生の終わりの準備だけでは…
-
岩槻地方史研究会60周年企画【岩槻を知る】
☆講演会【大構について】
【期 日】7月5日(日)午…
-
「冨士浅間神社・初山パワースポットめぐり」(さいたま百景 伝統行事・イベント風景編)
参加者募集…
-
藤川公成氏がシベリア抑留の様子を『いろは加留多』として、昭和55年1月に記した、新旧2本を同じ頭文…
アーカイブ
お勧め記事
-
「正解探索」
社会や他人が
押しつけた
正解を
自分の考えと
思いこんでいた
独りよがり…
-
暑い日々が続き、雨が降れば気温が下がり、寒暖差で体調を崩しやすい時期です。
皆様、体調にはお気をつ…
-
うるさ過ぎ 言わなきゃ損と 生テレビ
遊佐 弘
釣り人が 引いているのに 眠ってる
平 …
-
…