過去の記事一覧
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「雨ふりちょうちょ」と題がついています。雨ふりの中を飛んでいる蝶!
ちょっと思いつきませんでした。たのしい発想ですね。赤い羽に雨が降りかかっているのですね。
さて、さて、この蝶ははぐれてしまった友達を探しているのかも…
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藤川公成氏がシベリア抑留の様子を『いろは加留多』として、昭和55年1月に記した、新旧2本を同じ頭文字のカルタを新(カラー)、旧(白黒)の対比した形で連載しています。
紙面掲載への経緯は弊紙654と655号で既に掲載さ…
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音楽をやっているとどうしても人に聴いて欲しくなります。岩槻Jazzを始めた一番の理由もそれでした。
とはいえ自分が人様に聴いて頂くほどの技量を持っていないことは十分分かっています。
しかし、「百回の練習より一回の本番…
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年末の欠かせない年中行事がは「餅つき」という、浦和美園地区の加藤さん(70代)宅で、子どもの頃に目にした情景が浮かんだ。
「姑さんからの伝承というか、見よう見まねで早十年ほど作っています」とニッコリ。
寒餅は、あら…
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~認知症になっても安心して暮らせる社会を目指して~
認知症サポーターとは認知症の特性や症状の特徴を理解することで、認知症への恐れや偏見、差別をなくし、認知症があっても尊厳と希望を失うことがなく、家族や友人、ご近所の人…
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講演会
演題は「生物多様性とトラスト運動について」で、7号地12号地を例に。講師は、さいたま緑のトラスト協会理事・小峰昇。
【日時】4月21日(日)14時(予定)
【会場】岩槻駅東口コミュニテイセンター3階ワッツル…
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テーマは「さいたま市の中の岩槻区、この視点から見えてくるもの」。
さいたま市10区の中でも独自の文化や観光の魅力を持つ岩槻区ではありますが、その魅力を活かしきれていません。
身近な疑問や課題も含めて、岩槻の将来を気楽…
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ガイドの説明を聞き元荒川沿いの桜を見ながら武蔵第六天神社方面へウォーキング。コースは、東岩槻駅⇒西福寺⇒岩槻城址公園⇒岩槻文化公園⇒大野島水管橋⇒武蔵第六天神社⇒木力館⇒末田須賀堰。
帰りはバス利用推奨、希望者の方は近…
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学童で働いていた私が子供との関りを綴る日々の記録です。
学童の醍醐味は遊びですが、同年齢や異年齢と…
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「表現」
探求への道
地図のない冒険
先人たちの足跡が標
胸の中の心が未来
生命と重なり
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「桃色」
次々と押し寄せる寒波が引いてきてようやく温かな陽気が感じられるようになりましたね。
今…
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しきなみ短歌2月例会の高得点(四首)
病み上がりに 力付けんと 天ざるの
海老をいっぽん追加でた…