カテゴリー:投稿・コラム
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街に住む人びとの参加と働きかけにより、街のあり方を見直そうという「区民会議」。
さいたま市による活動報告書によれば、その目的は「魅力ある岩槻区のまちづくり推進を図るため、岩槻区の諸課題などについて協議する場」となってい…
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暑い夏がやってきました。
夏の風物詩といえば、花火、蝉の声、お祭り、盥(たらい)で行水、朝顔、金魚、夜店、そして、ハワイやカリフォルニアの紺碧の空に瑠璃色の海。
私の音楽の旬は、ハワイアンでもなく、ビーチ・ボーイ…
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迎えた今日にありがとう
(投稿:yuru 岩槻区在住、10代女性)
また、夜が来たね
寂しいね
そろそろ寝る時間
よい、夢を
星空の下で
大好きな 夜の中で
夜を感じて…
目でみて
耳をすませて、
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日頃より弊紙「らうんじ」をご愛顧いただきまして、読者のみなさまにはたいへん感謝申し上げます。
さて、毎号さまざまな反響をいただいておりますが、読者の方より編集部へお便りをいただきました。
その中から、いくつか紹介して…
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~話を聞いて~
(1)ねェ かあさん ねェ かあさん わたしの話を聞いて
わたしがことばを覚えたころ 一生懸命聞いてくれた
今は 台所仕事をしながら 忙しいから後でね と言う
そんなかあさ…
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今月も、申し訳ございませんが「パリの4月」を。
この曲は色々なジャズ演奏家が演奏し、かつ、名演も多いので今月も取り上げることになった次第です。
1950年代の黒人のジャズ・ミュージシャンは、迫害もあり、また白人ミ…
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家に咲いたやまぶきの花
桜まつりが終わるとやまぶきの花が咲きだしました。
今から10年前に「やまぶきが岩槻区の花にを合言葉」に「やまぶきの里づくりの会」の活動がスタートしました。
その当時は現在と比べて、シ…
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この号が発行される頃は桜も散りますます、うららかな春になります。
そんな心ウキウキする春にピッタリな曲の紹介です。
「パリの4月」内容はロマンチックなものです。
「パリの四月、マロニエは花咲き木々の下には休日の…
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緊張で ふるえる挨拶 やっと終え
堀江太田史
米不足 何と今年は 米余り
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膝の健康を考える
膝は、立つ・歩く・座るといった日常生活の基本となる動作を支える重要な関節です。
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先月の主な話題は、区内の最新情報交換や学校と地域の積極交流などでした。
★小学校区での地域コミュニ…