カテゴリー:レポート・地域情報
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第8回目となる世界盆栽大会が、40の国と地域から1200名ほどの参加でさいたま市を会場として開催された。
主会場となったさいたまスーパーアリーナでは平成29年4月27日から4月30日と4日間の開催期間中、会場は連日…
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日頃より弊紙「らうんじ」をご愛顧いただきまして、編集部一同、心より感謝申し上げます。
弊紙は岩槻やその周辺の地域情報をお届けするべく、日頃より制作をすすめております。
しかし、編集部だけではなく、文章を寄稿していただ…
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サッカーファンならご存知のとおり、岩槻の近隣をホームタウンとする、浦和レッズと大宮アルディージャはいかなるときもバチバチと火花を散らすほどのライバルだ。
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区長賞に選ばれた石川芳昭さん
日本の人形はドールとちがい三つの意味を持っています。
一つ目は平安時代にさかんに行われた宮中での行事。
二つ目は「ひいなあそび」に使われたもの。
そして三つ目は、美術品として…
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岩槻人形の元祖ともいわれる「裃雛(かみしもびな)」が学生たちのユニークな発想で現代に復活した。
昨年(平成28年)3月、伝統文化に新しい血を取り入れようと連携協力を結んだ岩槻人形協同組合と文京学院大(東京都文京区)…
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岩槻区内を東西に通る県道2号線の本町1丁目から2丁目の区間は、道路整備事業によって歩道や街路灯が整備された。
その街路灯に、今年2月から特徴あるフラッグが掲げられていることにお気づきだろうか。
沿道の市宿商店会(…
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平成29年3月26日(日)、小雨の降る岩槻駅東口ロータリーで赤松の植樹式が行われた。
これは、NPO法人地域伝統文化推進機構(矢作恒良理事長)が発起人となり、63名の個人、団体有志の協賛金を集めて購入した赤松3本を…
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岩槻の伝統行事の一つに「古式土俵入り」がある。
相撲をこよなく愛する3名の作曲家ユニット「日本相撲芸術作曲家族協議会 JACSHA」の面々が、岩槻を訪れたのは昨年のことである。
さいたまトリエンナーレの招待アーテ…
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しきなみ短歌4月例会の高点歌
さらさらと 画仙紙敷くごと 青空に
飛行機雲は ゆっくり進む
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素敵な大人の女性NORA はルーマニア出身です。
彼女の心にしまってあった情熱の炎は次つぎとインパ…
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「優しさ」
(一)
自分を
受け入れられないから
心の
どこかで苦しんでいる
誰かに
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