カテゴリー:連載・寄稿

  • 総鎮守久伊豆神社

    岩槻地方史研究会 岩槻九町について⑲ 「岩槻九町のまつり」

    江戸時代の岩槻城及び城下町(岩槻宿又は岩槻九町ともいいます)には、愛宕社、秋葉社、浅間社、稲荷社、住吉社、牛頭天王社(八雲神社)、松尾社、久伊豆社、諏訪社、天神社、八幡社などがありましたが、久伊豆社は総鎮守として人々に崇…
  • 今月の言葉【2020年4月】

    今月の言葉 イラスト by chaki 皆さま、いかがお過ごしでしょうか もう気づけば四月です。春になり桜が咲き 新しい風を感じませんか? 煮詰まりそうな日々を、打開していきたいですね。…
  • ジャズと教育「我慢の先には楽しみが!」

    コロナウィルスの影響ではっきりしたことがあります。 それは「楽しさは共有することによって生まれる」ということです。 突然の一斉休校の要請があった時、働くことができなくなる保護者の問題が取り沙汰されていました。 もち…
  • 桃の花を出荷して50年 愛情かけて植物を育てる

    浦和美園地区は、まだまだ緑の多い場所。 そこに咲く春を告げてくれる桃の花は、ひな祭りのひな壇に飾る花としても親しまれている。 桃の花を出荷し続けて50年という渋谷豊さん(72歳)は「今年は、いいのか悪いのか暖冬で、温…
  • あたりまえじゃない… 不安の続く日々を受けて

    こんにちは。地元岩槻で江戸木目込み人形を製作しております「ゆうき」と申します。 今回は、みなさんも最近感じているのでは…と思いますが「あたりまえじゃない」をテーマに原稿を綴っております。 いまだ終息の見えない新型コロ…
  • 人間総合科学大学 「いつもと違う春」

    本学中央階段のひな人形の階段飾り 春は出会いと別れの季節、桜は毎年その瞬間を華やかに彩ってくれます。 例年なら、たくさんの新入生を大喜びで迎え入れるように咲き誇ってくれますが、今年は特に早咲きで、新学期前のキ…
  • 岩槻の巨木~その20~「大龍寺のヤブニッケイ」

    大龍寺のヤブニッケイ 今回は本町の大龍寺にあるヤブニッケイです。 環境省の巨木の定義では、原則として地上1.3メートルの幹周り3メートル以上ですが、育ちにくい樹木では1メートル以上、2メートル以上という例外が…
  • 不安の続くウイルス感染 まずは手洗いで予防策を

    風邪やインフルエンザに感染するには、3つのルートがあると言われています。 汚染された物に触って感染する「接触感染」。 口から食べ物とともに感染する「経口感染」。 そして、くしゃみや咳とともに排出された病原体が鼻や口…
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